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  <title>ありがとう、宇宙</title>
  <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>『ありがとう、地球』は夢をみているようです。　　○o。/ ,' 3　 `ヽｰっ　</description>
  <lastBuildDate>Thu, 05 Feb 2009 10:01:47 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>地球へ還る日</title>
    <description>
    <![CDATA[急なことですが、ブログアドレスをShinobiからFC2へ戻しました。<br />
セキュリティ面において後者によりましな安全性をみたこと、<br />
使い勝手がFC2のほうが優れていることが理由となります。<br />
<br />
＃2月以降、旧ブログにアクセスの際「www.caremoon.net」への転送がおこなわれる痕跡があるようです。<br />
＃これは個別のハックというより、Shinobiブログそのものにおいてのイレギュラーの疑いがあります。<br />
＃「www.caremoon.net」とは、アカウントハックに関わるURLのようです。<br />
＃これについて現時点での危険性についてはわかりかねますが、ユーザーの自己防衛意識の<br />
＃向上と、巷でそれほど騒がれていないことから、緊急性は高くはないと判断しています。<br />
＃IP210.253.127.9のサーバーだかが危険らしいです。Shinobiだとアイコンがおいてある場所だとか。<br />
<br />
旧URL：<a href="http://mumumusen.blog.shinobi.jp/" target="_blank" title="ありがとう、宇宙">ありがとう、宇宙</a><br />
<br />
↓<br />
<br />
新URL：<a href="http://willatwill.blog87.fc2.com/" target="_blank" title="ありがとう、地球">ありがとう、地球</a><br />
<br />
なお、宇宙の方は公開停止中にメッセージを一切のこせないこと、セキュリティ面の危険性が<br />
火急的ではないだろうことを以って新旧両方に投稿し、数日間限定で宇宙での公開もつづけます。<br />
<br />
とはいえ当ブログを、延いてはShinobiブログを2月にはいってから閲覧した方、特にXP以下のOS、<br />
Internet Explorer6以下をお使いの方はウィルスチェックされることを強くおすすめします。<br />
＞　<a href="http://www.kaspersky.co.jp/virusscanner" target="_blank" title="カスペルスキーオンラインスキャン">カスペルスキーオンラインスキャン</a>　＜<br />
＃と書いたものの、データ吸出し被害の場合はウィルス・マルチウェア類はあまり関係ないのかもしれません。<br />
＃致命的な脆弱性をさらけ出しておかないことが肝要かとおもわれます。<br />
<br />
またブログリンクに関してですが、blogpeopleを利用してリンクを貼っていただけている方については<br />
自動的にURL修正がなされるため、特に煩いはないかとおもわれますが、それ以外の方に関しては<br />
まだ読んでやるよなんていう侠気がもしあれば、ご面倒ですが変更手続きをお願いいたします。<br />
<br />
つづいて旧ブログからの記事・コメントインポートに関し、よくわからないエラーのためコメントの半数近くが<br />
異界送りになってしまいました。また、心底どうでもいい時事ネタは非公開としました。ご了承ください。<br />
<br />
<br />
もろもろお手数おかけして申し訳ありません。]]>
    </description>
    <category>インフォメーション</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%B8%E9%82%84%E3%82%8B%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 10:01:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/111</guid>
  </item>
    <item>
    <title>スーパーヘイストオンライン</title>
    <description>
    <![CDATA[少し前のことだが、心の甘さを痛感したできごとがあった。<br />
<br />
マフラーにアゴをうずめつつなんの気なしに歩いていると、その男はあらわれた。<br />
二度見ってのはしようとしてするんじゃない、気付いたらしてるのが二度見なんだ･･････。<br />
白虎のごとき毛皮をまとい、漆黒のたれ目サングラスをかけた同年代のスーツの男がそこにいた。<br />
･･････か、恰好そのものもおかしいけど、周囲からの浮きっぷりのコントラストもあいまって<br />
ものすごく、シュールですｗｗｗｗｗやめてｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />
<br />
――いや、いいんだけどね。いいんだよ、べつにだれがどんな格好をしていようが。<br />
でも生理的にｗｗｗわらいがｗｗｗｗｗとまならないｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />
とっさにうつむいて歯を食いしばり、適当に歌を浮かべてこの雑念を振り払おうとしたが、<br />
浮かんだのがランナーだったのがまずかった。さっきの男が脳内で走り出してしまった。<br />
はしるｗｗｗｗはしるｗｗｗｗおれーたーちｗｗｗｗｗｗｗ<br />
<br />
――――肩を小刻みにふるわせつつ、修行が足りないなと心で泣いた日でしたとさ。<br />
<br />
<br />
<b><Font Color="LightSeaGreen">攻撃力500</Font></b><br />
さて、ようやく久々にまともなFFネタである。<br />
ピザメヌマチでのメリポを試行してきたので、<a href="http://mumumusen.blog.shinobi.jp/Entry/98/" target="_blank">前回のピザマチマチ</a>と比較検討してみたい。<br />
<br />
<a href="//mumumusen.blog.shinobi.jp/File/9cdf24ce.txt" target="_blank">翡翠廟前 戦戦モ白赤詩 時給：29153.4</a><br />
<br />
率直に、今回の動きはそれほど悪くなかった。が、前回に比べて2万/hも与ダメが落ちてしまった。<br />
命中誤差が少し悪いほうにぶれてしまったこと、若干ディアの入りがにぶかったこと、<br />
フラッシュがなかったことなどを考慮しても、これを調子が悪かったからだとはいいにくく、<br />
つまり<b>ピザ時はマチマチの方が有利である</b>、といえるとおもう。<br />
<br />
でもじつはこれだけだと大雑把で、少なくとも<b>ジャガーノートとピザを併用した場合は</b>、<br />
といい換えたほうが良いかもしれない。通常ダメージ平均をみるかぎり、デリケートな差らしいから。<br />
<br />
<tt>ピザメヌマチ：92.5[_184/___0] _87.5%[1761/2013]<br />
スシメヌマチ：94.0[_190/___0] _90.3%[1282/1420]<br />
ピザマチマチ：88.3[_186/___0] _89.0%[1258/1413]</tt><br />
<br />
攻撃力の高さ順にならべたが、実際のダメージは順当とはいえない結果になっている。<br />
つまり、一定以上攻撃力をあげてしまえば、以降は誤差やらメヌのかけ具合、ディアのはいり具合次第で<br />
いくらでもひっくりかえる程度の効力しかもたなくなってくるのではないだろうか。<br />
<br />
極端にいえば、攻撃力100+50と攻撃力500+50では同じ50でもかたや50％、かたや10％と<br />
価値に対して当然差があり、実質固定値上昇である装備や食事、メヌエットにおいて<br />
攻撃力があがればあがるほど効力が薄れていくことは、普通に考えればあきらかである。<br />
その上でなんとなく考えたことだが、<Font Color="black">一つの目安となる攻撃力はだいたい500くらい</font>なんじゃないか。<br />
ちなみにこれはバーサク込みでの感覚なので、ない場合はもう少し高く見積もっていいとおもう。<br />
<br />
<br />
メヌマチの微妙さはかようであるが、マチマチのメリットは打って変わって際立っている。<br />
<br />
<tt>メヌマチ：1574回/h、1623回/h<br />
マチマチ：1866回/h</tt><br />
<br />
さきほどのダメージ比較時のrepから抽出した1時間辺りの攻撃回数となる。<br />
だいたい15％アップしているので、通常ダメ平均になおせば90が103.5になる計算となり、<br />
しかしメヌマチの現実は上の通りなので、やっぱり効果は一目瞭然、ヘイストの勝利である。<br />
<br />
メリポで最も微妙なものは、中途半端な攻撃力なのかもしれません。<br />
目にみえない強さのあふれる世界、スーパーヘイストオンライン。<br />
<br />
<br />
<Font Size="1">(最後は<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/nm5203880" target="_blank">初音ミク『スーパーオンライン』</a>よりオマージュ)</font>]]>
    </description>
    <category>FF雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/ff%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%98%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 08:55:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/110</guid>
  </item>
    <item>
    <title>我々</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:200%">おいおまえらｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</span><br />
<br />
＞　<a href="http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-607.html" target="_blank">我々の祭会場はこちら！</a>　＜<br />
<br />
<span style="font-size:220%">コリブリみつけたｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</span><br />
<br />
<br />
<br />
<Font Size="1">参考：<a href="http://wiki.ffo.jp/html/16458.html" target="_blank">我々のコリブリ</a></font>]]>
    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%88%91%E3%80%85</link>
    <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 08:20:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/109</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アホの子ほど御託を並べるんですけどね</title>
    <description>
    <![CDATA[「○○ですね、わかります」といおうとして、○○にはいる面白げな言葉がおもいつかなかったので<br />
「わかります」とだけいったら、意図せずして斜め上の毒舌となって炸裂してしまった。<br />
いった自分でわらってました、サーセンｗｗｗ<br />
<br />
<br />
しかしこの記事は正直期待しないほうがいいです。読んでてホントにつまらない。<br />
やたらややこしい割に、内容が全然ないような気がする。冗談抜きで。<br />
まあ自分で自分を評価するほど不確かなこともそうそうないわけではあるけど。<br />
<br />
<b><Font Color="LightSeaGreen">金策の暗黙知</Font></b><br />
暗黙知とはマイケル・ポランニーなる人が定義づけた言葉であり、<br />
大雑把にいうと、言葉ではあらわせないけど身に備わってる知識(のようなもの)を指す。<br />
たとえば自転車の乗り方だとか、一見まったく同じにみえる動物の顔を瞬時に判別したりだとか<br />
とにかく自分がそれをできることはわかってるのに、説明することができないことがらである。<br />
<br />
またwikipediaによると、日本ではそれとは別に自分では気付かずに無意識に行なっていること、<br />
説明はできるけど行為自体に気付いてないこと、あやふやに片付けてることに対しても<br />
本来の意味とは異なりつつも暗黙知とよぶことがあるという。<br />
<br />
今回取り上げるのはその両方である。<br />
<br />
<br />
前回扱った記述にも関連することだが、金策における細かなことがらを頭の片隅にメモしておき<br />
それを忘れず実践していくことで、金策における無駄を省き、精度を高められるのではないか、<br />
というのが今回の第一の要旨である。つまり、金策マニュアルを組み立てること。<br />
<br />
これを実際におこなうには二通り方法がある。<br />
自分の金策をおこなうなかで、こうした方が良いんじゃないかという閃きに注意をはらうことと、<br />
ブログや競売、フレの素振りなどを通して、他人の金策のなかからなんらかの工夫を盗むことである。<br />
必要なのはやはり意欲と根気であり、記述からの派生といっても良いかもしれない。<br />
<br />
具体的には競売の使い方、たとえば「単価の低いものは競売枠がもったいないので店売り」だとか<br />
「出品金額の端数の決め方」などは超猫祭のGushiさんが仰ってた“技術”であるし、<br />
一つのものをたくさん売るより「広く浅く」売ったほうが基本的にさばきやすいのは、いわば常識である。<br />
こうしたことの積み重ねをもってマニュアルとし、一定まで金策水準を引き上げることに意義をもつ。<br />
<br />
<br />
では本来の意味での暗黙知とはどこにどのようにしてあるのだろうか。<br />
おそらく、この場合最も重要なのは「お金の流れを見切る目」である。<br />
どのアイテムが値上がるか値下がるか、どの金策が効率が良いのか、<br />
インフレデフレはどのように推移するのか、それらを知るバロメーターとして<br />
何を見張るべきなのか、といったマニュアル化しがたい感覚的な部分である。<br />
<br />
そしてこれがこの記事で一番大事なことだが、そのような暗黙知は天性のものであるほかに、<br />
先に述べたマニュアルの組み立てを意識した経験のなかで培われる部分がある、ということである。<br />
<br />
これをサルベージでたとえてみよう。<br />
インビュードアイテムの名前とそれに対応する解放部位、NMの出現条件、進行の手順<br />
といった辺りはマニュアル化できる。おぼえていればすべて対応できるはずである。<br />
――が、実際はそう順調にすすむわけではない。<br />
おそらく初回からうまく機能するパーティはほとんどなく、「慣れが必要だ」と痛感することになる。<br />
そして二回、三回とくりかえし突入するなかで、知識や装備に変化がなくても進行で時間が余るようになり、<br />
当初はボコボコにされていたボスでさえも、戦闘不能になるなんてことがほとんどなくなってくる。<br />
<br />
ここには多少の知識の積み重ねもあるかもしれないが、数多くのパーティがクリアしてる現状<br />
“クリアするためのとっておきの方法”とでもいうべき情報をみつけるわけでもなく、<br />
やはり慣れることで“説明できないなにか”が培われているとしかいいようがない。<br />
これが暗黙知と、それを身につける方法の一側面なんじゃないだろうか。<br />
<br />
<br />
この二つの暗黙知こそ金策の秘訣ではないか、というのがこの項の結びである。<br />
もっといえば、ポンと一千万ギルを貰ったとしてもそれはただ消費されるだけのゲーム内通貨だが、<br />
無一文だったとしても暗黙知がそなわっていれば、環境や時間に左右されるとはいえ<br />
そこからいくらでも稼ぐことが可能だし、たとえFFが終わってもゴニョゴニョできる可能性がある。<br />
<br />
ゴニョゴニョの部分をはっきりいってしまうとたぶんみすぼらしくみえるので、いわないことにする。<br />
また、FFで金策がうまければリアルでも稼げる！なんてギャグもいうつもりはない。<br />
とにもかくにも、ギルを稼ぐ工夫のなかには、ギルを得ることそのものより<br />
面白味も意味もあるんじゃないかなーとね。そう考えれば金策も少しは楽しめるかもね。<br />
<br />
あ、あとじつはポランニーの著作『暗黙知』自体はよんだことなかったりする。<br />
ふっふっふ。ふたしかなことを吹き込んでやったぜ･･････！]]>
    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%A2%E3%83%9B%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%BB%E3%81%A9%E5%BE%A1%E8%A8%97%E3%82%92%E4%B8%A6%E3%81%B9%E3%82%8B%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%91%E3%81%A9%E3%81%AD</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 09:12:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/108</guid>
  </item>
    <item>
    <title>最初のベースでもう勝負ついてたから</title>
    <description>
    <![CDATA[違法ダウンロードが跋扈していてうんたらかんたら、けしからん！<br />
などと最近なにかにつけて耳に、もとい目にする。それが原因で売上が落ちているのだとか。<br />
しかしそれはあくまで一因でしかなく、ワガ陳腐な脳みそでおろかしくも考えるところでは、<br />
人がそういった嗜好品の類にお金をはらう場合、上の利便性とは別におそらく3つくらい要因がある。<br />
<br />
一つは「それのためならお金を払いたい」という買い手の感動であり、<br />
一つはそういった感動をさそうようなつくり手の真心ある取り組みであり、<br />
最後に経済状況である。国家的なれヴぇるでお財布に余裕をもたせられるかドウカ。<br />
上二つについては「モラルがない」「粗悪品の乱造だ」などと巷でも耳にするが、<br />
たぶんこれらはとお～いむかしから叫ばれてることで、いわば自浄作用といってもいい。<br />
すなわち、今ものが売れない最大の理由はお金のながれが偏り、滞ってるからじゃあないか。<br />
<br />
して、結局なにがいいたいのかってーと、チャットモンチーのLastLoveLetterにグッときたよ！<br />
でもお金に余裕がないから買えないよ＞＜だからせめて紹介するよ！！ってこと。<br />
<iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm5954774" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm5954774">【ニコニコ動画】Last Love Letter</a></iframe><br />
<br />
感想をひとことでいうなら、最終的には音が媚びてないところが良い。<br />
タイトルや歌詞とは裏腹に、スウィーツ臭や恋愛ｗ臭が自分には全然通ってこないのである。<br />
話すと長くなるから今回はやめておくけど、自分は女性ボーカルの楽曲を買うことがほとんどない。<br />
でもこの人達のアルバムを一枚持ってたりするのは、そのへんに理由があるのかも。<br />
異論はみとめるけど、良いとおもえる人もいてくれれば嬉しいなあ。<br />
<br />
でも発売前の楽曲の音源をこうやって晒すことに矛盾はないの？バカなの？<br />
とおもう部分がある人も多いとおもう。自分もちょっとだけそうですし。<br />
だけどやっぱりこういうものって盲目的にバカになる部分(=落とせるけど自己満で買ったり)がないと<br />
結局いつの時代でもお金ははらわないんじゃないかなーとおもう部分がつよいです、はい。<br />
あえて無責任なことをいうと、時代に応じてマーケティングを変えていく努力が肝要じゃないでしょうか。<br />
<br />
合理精神を突きつめてくとたぶんこういうことは理解されないんだろうけど、<br />
そもそもそんな機械的な合理性のみなら文化は発展しえないだろううんたらかんたら<br />
――おっと、突っ走りすぎたぜ。へっへ。<br />
ちなみに西洋人はより合理性を尊ぶところがあるので、そういう意味では違法DLの重みもちがうかも。<br />
<br />
<br />
金策其の弐の前の雑話に位置付けようとおもったけど、意に反してタイプが進んでしまった。<br />
えふえふを冠しつつ、それ以外の記事が多くなると書き手としても心苦しいところはあるけれど、<br />
ネタがそんなつづくわけでもなし、色々書きたくなったりもするしでお目汚しはさけられそうにない。<br />
恣意のままでごめんね。ごめんね。]]>
    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%9C%80%E5%88%9D%E3%81%AE%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%86%E5%8B%9D%E8%B2%A0%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%82%89</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 03:17:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/107</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ミシック大雪山</title>
    <description>
    <![CDATA[チャリンコでドイツ人とすれちがったんだけど、なぜかみた瞬間ドイツ人だとわかってしまった。<br />
いやホントのとこはしらないけれど、視界にはいった瞬間「あ、ドイツ人だ」と自然にスンナリと。<br />
なんだろう、なんでだろうこの感覚ｗｗｗ<br />
<br />
アレか、背が高くて黒と黄色のしましまニットかぶってたからか。<br />
<br />
<br />
<b><Font Color="LightSeaGreen">ミシック性能見直し</Font></b><br />
<br />
　<b><Font Color="black">「アフターマス：時々二回攻撃」</font></b><br />
<br />
こいつの性能が割れたため、アレキ市場にブリザガＶがふりそそいでしまった。<br />
TP300消費時のみ発動で、持続時間は2分だか3分だったか。まあどうでもよろしい。<br />
メリポでこのアフターマスを切らさないようにWSをうった場合と普通にやるのとどっちが強いのか、<br />
一応簡単に試算してDA率50％でも微妙だったことはおぼえてるから、それはそれでいい。<br />
(コンカラー調べ)<br />
<br />
問題はアレキサンドライトが値下がってることなんだよ！！！<br />
<br />
<br />
――というわけで、もしも一個2000ギルくらいまで落ちたなら作ってもいいかもしれないブツをピックアップ。<br />
<br />
■単体性能の篩い<br />
・乾坤圏<br />
・テルプシコラー<br />
・ヴァジュラ<br />
・カルンウェナン<br />
・ティソーナ<br />
・ブルトガング<br />
・アイムール<br />
・コンカラー<br />
・竜の髭<br />
・ヤグルシュ<br />
・レーヴァテイン<br />
・トゥプシマティ<br />
・ニルヴァーナ<br />
<br />
要するに、ここに挙げてない武器は完全に趣味武器という認識。ごめんね。<br />
<br />
<br />
■場面の篩い<br />
・ヴァジュラ<br />
・カルンウェナン<br />
・ティソーナ<br />
・ブルトガング<br />
・コンカラー<br />
・竜の髭<br />
・ヤグルシュ<br />
・レーヴァテイン<br />
・ニルヴァーナ<br />
<br />
「持ってて良かったと一体いつおもえるの･･････？」<br />
脳内尋問でこの問いに沈黙した方々は消え去ったわけである。<br />
<br />
<br />
■やる気の篩い<br />
・ティソーナ<br />
・コンカラー<br />
・レーヴァテイン<br />
・ニルヴァーナ<br />
<br />
単純に自分にとって魅力が感じられない武器を除いた。<br />
ちなみにレベル75になっているかどうかは関係なし。<br />
<br />
<br />
■比較検討<br />
・<Font Color="DeepPink">ティソーナ　青 / 魔法命中率+10 与ダメージを時々MPに変換</font><br />
ダメージをMPに変換の性能如何では青魔無双ができるとおもう。<br />
でもそれだけなんである。頑張ってつくるモチベーションになりえるか微妙なところ。<br />
<br />
・<Font Color="DeepPink">コンカラー　戦 / バーサク性能アップ</font><br />
TP100のアフターマス前提でも、メリポならリディルを越えられるのではないかとちょっと期待してる。<br />
ひっかかりは二つ、二刀流が好きなことと、つよ以下ではたいした性能ではないこと。<br />
でもメインジョブだし、一応候補一番手ではある。<br />
<br />
・<Font Color="DeepPink">レーヴァテイン　黒 / 精霊の印効果アップ 命中+30 魔法命中率+10 魔法攻撃力アップ+20</font><br />
名前がいい。<br />
性能は正直属性杖とドッコイだけど、印効果アップにはちょっとだけ期待してたり。<br />
でもやっぱ名前倒れかなあ･･････。<br />
<br />
・<Font Color="DeepPink">ニルヴァーナ　召 / 命中+30 召喚獣維持費-4 召喚獣：魔法攻撃力アップ+20</font><br />
これ性能面でかなりリードしてるんじゃないだろうか。あと名前も。<br />
プルトガングとかヤグルシュもいいけど、嗜好的にあっち系にはソソられないんだなあこれが。<br />
問題はジョブに愛着がぜんぜんないこと。レベル上げの姿勢とかみれば瞭然デアル。<br />
<br />
<br />
やはりコンカラーだろうか。<br />
まあ最初から自分の中じゃコンカラーしかないようなもんなんだけどね。<br />
でもあまりにつき抜けてくるものがないから、じつはこれがすごかった！<br />
みたいなものがあれば、そっちでもいいかなーとちょっと思案した次第でありんす。<br />
<br />
まあそもそも一個2000ギルならつくるって人は結構いそうだよね。<br />
とらぬ狸の皮算用とはこのことよ。]]>
    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A4%A7%E9%9B%AA%E5%B1%B1</link>
    <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 23:01:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/106</guid>
  </item>
    <item>
    <title>■e＜さばきのみどり！</title>
    <description>
    <![CDATA[すでに巷では号外あめあられですが、名だたる方々がアカウントを停止・剥奪されてしまったようです。<br />
この履行のすさまじさは各種ブログ、掲示板、さらにはFF関連以外の情報サイトにも<br />
トピックスとして飛び火したことからうかがい知ることができるとおもいます。<br />
<br />
ソース：<a href="http://www.playonline.com/ff11/polnews/news15267.shtml" target="_blank">不正利用に関する対処について(1/22)</a><br />
<br />
これに関し、根拠が無いこと、誤りだったらオワタ＼(^o^)／ことになりかねないことを理由に<br />
非公開にしていた記事がありましたが、今回の発表を受けて再公開しておきます。<br />
暇をもてあましてたらどうぞクリックしてみてください。<br />
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・<a href="http://mumumusen.blog.shinobi.jp/Entry/88/" target="_blank">ペインパッカー</a><br />
・<a href="http://mumumusen.blog.shinobi.jp/Entry/89/" target="_blank">続・アイテム複製疑惑</a><br />
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金策について其の弐以降は来週火曜日以降に更新予定です。<br />
巡回するも放置でウンザリを繰り返している方々にはお詫び申し上げます。<br />
<br />
いやあ更新に義務とかないけど中途放置は無粋だよねマッタク。<br />
<br />
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    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E2%96%A0e%EF%BC%9C%E3%81%95%E3%81%B0%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%A9%E3%82%8A%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 23 Jan 2009 12:08:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>正直、誰そ読むのかわかんないになりけり</title>
    <description>
    <![CDATA[ニコニコにて<a target="_blank" href="http://www.nicovideo.jp/watch/nm5534148">【初音ミク】どくとるマンボウ青春記【オリジナル曲】</a>という楽曲をみて、<br />
ベタな流れだけど北杜夫の同名小説を図書館で諸事のついでに読み始めた。<br />
貸し出し手続きは面倒だし、どうせ家に帰ったらFFしかしないので館内利用が常なのだが、<br />
先日、北杜夫全集のまさに『青春記』の巻だけ欠けていた。<br />
<br />
こんな身近にも上記楽曲のファンが･･････いやまさかまさかね。<br />
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<br />
<b><Font Color="LightSeaGreen">金策について思うこと その一</Font></b><br />
ログインしてもルーチンワークに則った金策しかしていないので、別段記事にしたい出来事が無い。<br />
――という抑揚の無さが主たるブログ放置だったが、その金策について書けばいいじゃないか、と。<br />
思いつきは冷めないうちに果たさないと形をなさないことが多いので、誰かの役に立つかはさておき、<br />
取り合えず書いてみたいと思う。<br />
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しかしまず断っておきたいのは、ここでは具体策を提示する気はサラサラ無い。<br />
栽培のようなシステムでない限り、得をする人より損をする人の方が多いことが自明であるから。<br />
<br />
では何を書かんとしてるのかとゆーとですね、<br />
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<b>1.金策モチベーション倍化のための自己催眠<br />
2.金策における暗黙知<br />
3.金策腹八分<br />
Ex1.投機 (転売)</b><br />
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タイトルはちょっと恰好つけたけど、内容は簡単なことしか言わないはず。<br />
1～3は当初に構成した金策の基本形で、ex1は最近興味をもったことについての展望。<br />
具体策は提示しないっ！（キリッ）とか言ったくせにいきなり具体的な単語が出てしまったが、<br />
まあグレーゾーンということにしておいてください。<br />
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<br />
一項目につき一記事を想定しているので、今回は自己催眠がどうのというやつについて。<br />
金策始めによく思うのは、具体的にどの程度儲かっているかがイマイチ実感できないということである。<br />
成果が出ないと気持ちが離れやすく、「一発ドカンと当てたい」という気持ちが生まれたりするのは<br />
おそらくそれが明らかで分かりやすい成果だからではないかと思う。<br />
<br />
しかし実際計算してみると、「一発ドカン」はやはり不安定だし効率もよくないことが多い。<br />
不意スピンが流行ったとき同様、見た目の派手さに囚われているだろうこともさることながら、<br />
気持ちがその場限りにしか続かないこと、同じ考えの人が多いため、次第にドカン！といかなくなること、<br />
理由はその辺りに有るんじゃないだろうか。<br />
<br />
では、そこまでわかっているならどうしたら良いのだろうか。<br />
安定した金策に必要なのはやはり継続であり、それを支える根気である。<br />
しかし、漠然としすぎていてはせっかく芽生えた気持ちも立ち枯れてしまう。<br />
ということは、要するにコツコツとした積み重ねを実感できる形に変えれば良いのである。<br />
<br />
<br />
たまにテレビなどで話題になるが、「記述式ダイエット」なるダイエット方法が有るらしい。<br />
とにかく食べた物とそのカロリーを記述するだけでよく、基本的にそれ以外の縛りはないようだ。<br />
当然書くだけでカロリーが消費されようはずもなく、物理的になにがどう変わることも無いだろう。<br />
ということは、書くことが無意識の内に摂取に対して制限を敷いていると考えるのが妥当であり、<br />
即ち簡単にできる自己暗示法≒記述なのではないか。<br />
<br />
<br />
話を戻そう。<br />
まさか「おいピザ共、ちょっとはダイエットして吐き出す二酸化炭素減らせよｗｗｗｗ」<br />
なんてこと言いたいんだろうクソッタレが！！なんて勘違いなさってる方は居ないと思うが、<br />
要するに記述の自己暗示をFFの金策に応用すれば良いんじゃないか、という話である。<br />
<br />
上の例では大雑把に書いてしまったが、記述の本質は大まかに二点考えられる。<br />
・行動の具体性と効率を把握すること<br />
・把握した上でバランスを取ろうと考えてしまうこと<br />
<br />
食事の例で言うなら一日何カロリー分食べてるか、どういう食品が低いカロリーで満腹感を得られるか、<br />
といった辺りの認識と、それらを把握した上でどうすればストレスなくカロリーを抑えられるのか、<br />
知らず知らずの内にバランスを取ろうとする意識が働いているのではないか、という自己暗示に該当する。<br />
<br />
転じてFFの金策で考えると、支出と収入を日毎にメモしておくことで、どれだけ儲けているのかという実感、<br />
どの金策が儲かるのかという効率がなんとなく把握でき、継続と効率向上へ向けて無意識に<br />
バランスを取ろうとするのではないか！みたいな感じのことになる。<br />
<br />
実際、ブログやらを回っても何らかの形で成果の記述を行なっている様子がチラホラと見られるし、<br />
さらに転じてrepとメリポなんかも根っこではそういう意味合いが有っての楽しさがあるとも考えられる。<br />
<br />
<br />
ただし一つ大事なことは、やる気がハナからゼロならば効果は無いだろうことである。<br />
やる気がまず有って、それを助ける意味での本記事だということを理解頂きたい。<br />
<br />
・・・・・・あ、もう一つもっと大事なことがあった。<br />
本記事には科学的に実証された根拠なんぞ無く、論理的に(なつもりで)当て推量を重ねただけである。<br />
つまり妄想みたいなもんなので、もし成果が出なければそのまま懐の物理的暖かさ次第で<br />
ダイエットにでも転用することをオススメします＼(^o^)／]]>
    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%AD%A3%E7%9B%B4%E3%80%81%E8%AA%B0%E3%81%9D%E8%AA%AD%E3%82%80%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%91%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 11:21:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>丑参り</title>
    <description>
    <![CDATA[「一年の計は元旦に有り」というように、新年の挨拶は肝要かと思い、<br />
ここはいつものようにひねくれず、慣習にならうことに致しました。<br />
というわけで、あけましておめでとうございます。<br />
ふつつかものですが、今年もどうぞごひいきにお願いします。<br />
<br />
以下は皆様への年賀兼描き初めになります。<br />
ここ最近微妙に上手く描けていて物足りませんでしたが、<br />
久々に本領発揮できました。今年は良い年になりそうです。<br />
<br />
<a href="//mumumusen.blog.shinobi.jp/File/LiLisumou.atomos.jpg" target="_blank"><img src="//mumumusen.blog.shinobi.jp/Img/1230750782/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<Font Size="1">参考：<a href="http://blog.square-enix.com/ff11/images/謎の美女web1.html" target="_blank">謎の美女</a></font>]]>
    </description>
    <category>つれづれ雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%B8%91%E5%8F%82%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 18:50:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アルタナシンク　―20台～アトルガンゾーン迄―</title>
    <description>
    <![CDATA[シンクと書いたが、つまるとこレベル上げ狩場の紹介である。<br />
<br />
・未だ少しマイナーなので混みにくい<br />
・シギルリフレがつく<br />
・シギル効果で少人数でもボーナス有り<br />
・獣やサポ獣等でペットを持って行くとだいぶ強い<br />
<br />
アルタナエリアには以上の利点がある。<br />
大抵どこいっても時給8k以上出てウマー(゜Д、゜)<br />
<br />
※推奨レベルは6人PT時<br />
<b>推奨Lv23～25</b><br />
バタリア丘陵〔Ｓ〕(I-9)：リコポン(Lv28～31)、トンボ(Lv29～31)<br />
ペット候補：球根(Lv24～27)<br />
<br />
<b>推奨Lv25～29</b><br />
バタリア丘陵〔Ｓ〕(J-6,7)：カニ(Lv32～35)、Ba(Lv35～37)<br />
ペット候補：球根(Lv24～27)、リコポン(Lv28～31)<br />
<br />
<b>推奨Lv31～34</b><br />
ジャグナー森林〔Ｓ〕(H-6)：カニ(Lv38～41)、魚(Lv38～41)<br />
ペット候補：無し<br />
<br />
<b>推奨Lv34～38</b><br />
メリファト山地〔Ｓ〕(F,G-8)：トカゲ(Lv42～44)、鳥(Lv42～45)<br />
ペット候補：リコポン(Lv32～34)<br />
<br />
<b>推奨Lv36～40</b><br />
東ロンフォール〔Ｓ〕(I-8,9)：我々のclbl(Lv45～46)<br />
ペット候補：葉っぱ(Lv35～37)魅了△<br />
<br />
<b>推奨Lv38～41</b><br />
ロランベリー耕地〔Ｓ〕(G-8)：トンボ(Lv45～48)<br />
ペット候補：無し<br />
<br />
<b>推奨Lv42～45</b><br />
〔Ｓ〕(E-9)：イモ(Lv49～52)<br />
ペット候補：蜂(Lv40～42)、カニ(Lv42～45)<br />
<br />
<b>推奨Lv49～51</b><br />
メリファト山地〔Ｓ〕(G-5,6)：(Lv58～60)<br />
ペット候補：リンクス(Lv49～51)<br />
<br />
<b>推奨Lv52～55</b><br />
ロランベリー耕地〔Ｓ〕(F,G-6,7)：トンボ(Lv59～62)<br />
ペット候補：Bイモ(Lv49～52)<br />
<br />
<b>推奨Lv53～56</b><br />
ロランベリー耕地〔Ｓ〕巣前：イモ(Lv60～63)<br />
ペット候補：Bイモ(Lv49～52)<br />
]]>
    </description>
    <category>FF雑記</category>
    <link>https://mumumusen.blog.shinobi.jp/ff%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%80%80%E2%80%9520%E5%8F%B0%EF%BD%9E%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3%E8%BF%84%E2%80%95</link>
    <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 10:38:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mumumusen.blog.shinobi.jp://entry/102</guid>
  </item>

    </channel>
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