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『ありがとう、地球』は夢をみているようです。  ○o。/ ,' 3  `ヽーっ 
2018.12.16 Sun
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2009.02.02 Mon
おいおまえらwwwwwwwwwwwwwwww

> 我々の祭会場はこちら! <

コリブリみつけたwwwwwwwwwwwwww



参考:我々のコリブリ
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2009.01.31 Sat
「○○ですね、わかります」といおうとして、○○にはいる面白げな言葉がおもいつかなかったので
「わかります」とだけいったら、意図せずして斜め上の毒舌となって炸裂してしまった。
いった自分でわらってました、サーセンwww


しかしこの記事は正直期待しないほうがいいです。読んでてホントにつまらない。
やたらややこしい割に、内容が全然ないような気がする。冗談抜きで。
まあ自分で自分を評価するほど不確かなこともそうそうないわけではあるけど。

金策の暗黙知
暗黙知とはマイケル・ポランニーなる人が定義づけた言葉であり、
大雑把にいうと、言葉ではあらわせないけど身に備わってる知識(のようなもの)を指す。
たとえば自転車の乗り方だとか、一見まったく同じにみえる動物の顔を瞬時に判別したりだとか
とにかく自分がそれをできることはわかってるのに、説明することができないことがらである。

またwikipediaによると、日本ではそれとは別に自分では気付かずに無意識に行なっていること、
説明はできるけど行為自体に気付いてないこと、あやふやに片付けてることに対しても
本来の意味とは異なりつつも暗黙知とよぶことがあるという。

今回取り上げるのはその両方である。


前回扱った記述にも関連することだが、金策における細かなことがらを頭の片隅にメモしておき
それを忘れず実践していくことで、金策における無駄を省き、精度を高められるのではないか、
というのが今回の第一の要旨である。つまり、金策マニュアルを組み立てること。

これを実際におこなうには二通り方法がある。
自分の金策をおこなうなかで、こうした方が良いんじゃないかという閃きに注意をはらうことと、
ブログや競売、フレの素振りなどを通して、他人の金策のなかからなんらかの工夫を盗むことである。
必要なのはやはり意欲と根気であり、記述からの派生といっても良いかもしれない。

具体的には競売の使い方、たとえば「単価の低いものは競売枠がもったいないので店売り」だとか
「出品金額の端数の決め方」などは超猫祭のGushiさんが仰ってた“技術”であるし、
一つのものをたくさん売るより「広く浅く」売ったほうが基本的にさばきやすいのは、いわば常識である。
こうしたことの積み重ねをもってマニュアルとし、一定まで金策水準を引き上げることに意義をもつ。


では本来の意味での暗黙知とはどこにどのようにしてあるのだろうか。
おそらく、この場合最も重要なのは「お金の流れを見切る目」である。
どのアイテムが値上がるか値下がるか、どの金策が効率が良いのか、
インフレデフレはどのように推移するのか、それらを知るバロメーターとして
何を見張るべきなのか、といったマニュアル化しがたい感覚的な部分である。

そしてこれがこの記事で一番大事なことだが、そのような暗黙知は天性のものであるほかに、
先に述べたマニュアルの組み立てを意識した経験のなかで培われる部分がある、ということである。

これをサルベージでたとえてみよう。
インビュードアイテムの名前とそれに対応する解放部位、NMの出現条件、進行の手順
といった辺りはマニュアル化できる。おぼえていればすべて対応できるはずである。
――が、実際はそう順調にすすむわけではない。
おそらく初回からうまく機能するパーティはほとんどなく、「慣れが必要だ」と痛感することになる。
そして二回、三回とくりかえし突入するなかで、知識や装備に変化がなくても進行で時間が余るようになり、
当初はボコボコにされていたボスでさえも、戦闘不能になるなんてことがほとんどなくなってくる。

ここには多少の知識の積み重ねもあるかもしれないが、数多くのパーティがクリアしてる現状
“クリアするためのとっておきの方法”とでもいうべき情報をみつけるわけでもなく、
やはり慣れることで“説明できないなにか”が培われているとしかいいようがない。
これが暗黙知と、それを身につける方法の一側面なんじゃないだろうか。


この二つの暗黙知こそ金策の秘訣ではないか、というのがこの項の結びである。
もっといえば、ポンと一千万ギルを貰ったとしてもそれはただ消費されるだけのゲーム内通貨だが、
無一文だったとしても暗黙知がそなわっていれば、環境や時間に左右されるとはいえ
そこからいくらでも稼ぐことが可能だし、たとえFFが終わってもゴニョゴニョできる可能性がある。

ゴニョゴニョの部分をはっきりいってしまうとたぶんみすぼらしくみえるので、いわないことにする。
また、FFで金策がうまければリアルでも稼げる!なんてギャグもいうつもりはない。
とにもかくにも、ギルを稼ぐ工夫のなかには、ギルを得ることそのものより
面白味も意味もあるんじゃないかなーとね。そう考えれば金策も少しは楽しめるかもね。

あ、あとじつはポランニーの著作『暗黙知』自体はよんだことなかったりする。
ふっふっふ。ふたしかなことを吹き込んでやったぜ・・・・・・!
2009.01.31 Sat
違法ダウンロードが跋扈していてうんたらかんたら、けしからん!
などと最近なにかにつけて耳に、もとい目にする。それが原因で売上が落ちているのだとか。
しかしそれはあくまで一因でしかなく、ワガ陳腐な脳みそでおろかしくも考えるところでは、
人がそういった嗜好品の類にお金をはらう場合、上の利便性とは別におそらく3つくらい要因がある。

一つは「それのためならお金を払いたい」という買い手の感動であり、
一つはそういった感動をさそうようなつくり手の真心ある取り組みであり、
最後に経済状況である。国家的なれヴぇるでお財布に余裕をもたせられるかドウカ。
上二つについては「モラルがない」「粗悪品の乱造だ」などと巷でも耳にするが、
たぶんこれらはとお~いむかしから叫ばれてることで、いわば自浄作用といってもいい。
すなわち、今ものが売れない最大の理由はお金のながれが偏り、滞ってるからじゃあないか。

して、結局なにがいいたいのかってーと、チャットモンチーのLastLoveLetterにグッときたよ!
でもお金に余裕がないから買えないよ><だからせめて紹介するよ!!ってこと。


感想をひとことでいうなら、最終的には音が媚びてないところが良い。
タイトルや歌詞とは裏腹に、スウィーツ臭や恋愛w臭が自分には全然通ってこないのである。
話すと長くなるから今回はやめておくけど、自分は女性ボーカルの楽曲を買うことがほとんどない。
でもこの人達のアルバムを一枚持ってたりするのは、そのへんに理由があるのかも。
異論はみとめるけど、良いとおもえる人もいてくれれば嬉しいなあ。

でも発売前の楽曲の音源をこうやって晒すことに矛盾はないの?バカなの?
とおもう部分がある人も多いとおもう。自分もちょっとだけそうですし。
だけどやっぱりこういうものって盲目的にバカになる部分(=落とせるけど自己満で買ったり)がないと
結局いつの時代でもお金ははらわないんじゃないかなーとおもう部分がつよいです、はい。
あえて無責任なことをいうと、時代に応じてマーケティングを変えていく努力が肝要じゃないでしょうか。

合理精神を突きつめてくとたぶんこういうことは理解されないんだろうけど、
そもそもそんな機械的な合理性のみなら文化は発展しえないだろううんたらかんたら
――おっと、突っ走りすぎたぜ。へっへ。
ちなみに西洋人はより合理性を尊ぶところがあるので、そういう意味では違法DLの重みもちがうかも。


金策其の弐の前の雑話に位置付けようとおもったけど、意に反してタイプが進んでしまった。
えふえふを冠しつつ、それ以外の記事が多くなると書き手としても心苦しいところはあるけれど、
ネタがそんなつづくわけでもなし、色々書きたくなったりもするしでお目汚しはさけられそうにない。
恣意のままでごめんね。ごめんね。
2009.01.28 Wed
チャリンコでドイツ人とすれちがったんだけど、なぜかみた瞬間ドイツ人だとわかってしまった。
いやホントのとこはしらないけれど、視界にはいった瞬間「あ、ドイツ人だ」と自然にスンナリと。
なんだろう、なんでだろうこの感覚www

アレか、背が高くて黒と黄色のしましまニットかぶってたからか。


ミシック性能見直し

 「アフターマス:時々二回攻撃」

こいつの性能が割れたため、アレキ市場にブリザガVがふりそそいでしまった。
TP300消費時のみ発動で、持続時間は2分だか3分だったか。まあどうでもよろしい。
メリポでこのアフターマスを切らさないようにWSをうった場合と普通にやるのとどっちが強いのか、
一応簡単に試算してDA率50%でも微妙だったことはおぼえてるから、それはそれでいい。
(コンカラー調べ)

問題はアレキサンドライトが値下がってることなんだよ!!!


――というわけで、もしも一個2000ギルくらいまで落ちたなら作ってもいいかもしれないブツをピックアップ。

■単体性能の篩い
・乾坤圏
・テルプシコラー
・ヴァジュラ
・カルンウェナン
・ティソーナ
・ブルトガング
・アイムール
・コンカラー
・竜の髭
・ヤグルシュ
・レーヴァテイン
・トゥプシマティ
・ニルヴァーナ

要するに、ここに挙げてない武器は完全に趣味武器という認識。ごめんね。


■場面の篩い
・ヴァジュラ
・カルンウェナン
・ティソーナ
・ブルトガング
・コンカラー
・竜の髭
・ヤグルシュ
・レーヴァテイン
・ニルヴァーナ

「持ってて良かったと一体いつおもえるの・・・・・・?」
脳内尋問でこの問いに沈黙した方々は消え去ったわけである。


■やる気の篩い
・ティソーナ
・コンカラー
・レーヴァテイン
・ニルヴァーナ

単純に自分にとって魅力が感じられない武器を除いた。
ちなみにレベル75になっているかどうかは関係なし。


■比較検討
ティソーナ 青 / 魔法命中率+10 与ダメージを時々MPに変換
ダメージをMPに変換の性能如何では青魔無双ができるとおもう。
でもそれだけなんである。頑張ってつくるモチベーションになりえるか微妙なところ。

コンカラー 戦 / バーサク性能アップ
TP100のアフターマス前提でも、メリポならリディルを越えられるのではないかとちょっと期待してる。
ひっかかりは二つ、二刀流が好きなことと、つよ以下ではたいした性能ではないこと。
でもメインジョブだし、一応候補一番手ではある。

レーヴァテイン 黒 / 精霊の印効果アップ 命中+30 魔法命中率+10 魔法攻撃力アップ+20
名前がいい。
性能は正直属性杖とドッコイだけど、印効果アップにはちょっとだけ期待してたり。
でもやっぱ名前倒れかなあ・・・・・・。

ニルヴァーナ 召 / 命中+30 召喚獣維持費-4 召喚獣:魔法攻撃力アップ+20
これ性能面でかなりリードしてるんじゃないだろうか。あと名前も。
プルトガングとかヤグルシュもいいけど、嗜好的にあっち系にはソソられないんだなあこれが。
問題はジョブに愛着がぜんぜんないこと。レベル上げの姿勢とかみれば瞭然デアル。


やはりコンカラーだろうか。
まあ最初から自分の中じゃコンカラーしかないようなもんなんだけどね。
でもあまりにつき抜けてくるものがないから、じつはこれがすごかった!
みたいなものがあれば、そっちでもいいかなーとちょっと思案した次第でありんす。

まあそもそも一個2000ギルならつくるって人は結構いそうだよね。
とらぬ狸の皮算用とはこのことよ。
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